ranchblog

ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:yu-ko
>Shigeさん
ブリティッシュ経験者は不安がる人は多いですね。でもブリティッシュでもヨーロッパの馬はウエスタンに似た感じでしたよ。
多分常に引っ張るというのは日本独特のスタイルのような気がします。
投稿者:yu-ko
>hig先生
ウエスタン乗用馬と牛は、ボーダーコリーと羊のような関係で、人はその動きを指示するだけのようなものです。

今の日本ではなかなか馴染みづらいかもしれませんが本物を追求している者が地道に続けていくことで、少しずつ着実に普及していくと信じたいです。
投稿者:yu-ko
>Aiさん
スタイルは関係ないですよね。一番大切なことは馬との向き合い方「ホースマンシップ」だと思うので、いろんな世界を見て自分のカラーを見つけたいものです。
投稿者:yu-ko
>ステージパパ
そうですね。ウエスタンもブリティッシュも表現が違うだけで、馬との向き合い方は同じですからジャンパーのHOTにさせないメンタルの作り方のお話しや、ドレッサージュのゴムまりのような柔軟性の求め方のお話しなどはとても参考になります。
投稿者:Shige
私はもともと自己流(サドルは確かホーンの付いたブリティッシュ鞍みたいなかたちだった)で乗っていて一時期本格的にブリティッシュをやっていました。長いブランクのあと、ウエスタンで乗ったのですが、あぶみの長さとレインの長さにすごい恐怖を感じました。ですので、常に馬の口元とコンタクトを取っていなければ不安でずっと引っ張っていたような気がします。未だにそのクセはなかなか抜けなくて苦労しています。

昔YU-KOさんとレイニングホースでブリティッシュの競技に出たら。。。とかいう話をしたことがあると思うのですが、ある意味凄いコラボレーションだと思いませんか?
投稿者:hig
なるほど、ウェスタンとブリティッシュにはそういう違いがあるわけですね。ウェスタンは1日中移動に使うとか作業に使う中で進化してきたからかもしれませんね。
日本でもウェスタンも普及してほしいものです。多様性って大事だと思います。

http://drhig.blogzine.jp/
投稿者:Ai
パソコンが故障していてやっと修理から帰ってきました。(よかったよかった)
私もブリティッシュから始まってます。
そうですね、なかなかウエスタンがやれるところがないのが現状ですね…
私は今、両方をやっていて、とてもおもしろく乗馬をしています。それぞれから新しい発見がいろいろあります。相棒が馬なので、基本的には同じだと思ってます。でもこれからいろいろまた新しい発見を探していこうと思ってます。
スキーヤーとスノーボーダーみたいに、それぞれがあれやこれや言い分を聞きますが、ブリティッシュとウエスタンは仲良くして欲しいなあ…
いやいや、私も頑張って練習しよっと。
投稿者:ステージパパ
ボクの獣医師仲間(皆、専門はコンパニオンアニマルですが)の乗馬愛好家はブリティッシュスタイルです。本格的なウエスタン乗馬施設が少ないのと、大学の馬術部はブリばかりのためでしょうね。根本的には違いはなく互いのよいところを認め合うと馬術論議?はボクにとって参考になってます。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ