ranchblog

ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:yu-ko
チェロママ
手塩にかけた馬の死は相当な辛さでしょう。
トップスピードで走る時の前足の負荷は体重の何倍?2倍でしたか?サラブレッドじゃ1トン?!毎レースがハラハラですよね。
投稿者:チェロママ
私も日本が馬に優しい国であり身近な国になって欲しいです…
馬の未来が人間にかかってるという言葉…まさにそうですよね…
先月末に旦那の担当馬がレースで骨折して亡くなりました…ああいう仕事なので仕方ないと思うしかないのだけれど4年も毎日一緒にいて家族同様だったので思い出もいっぱいです。馬主さんがとても馬のことをよく考えてくださる方だったのがいつも救いでしたが今回は骨折した場所が悪く治せませんでした…生き物の仕事ってこういうときつらいですね…でも学ぶことも多いし
楽しいことも嬉しいこともある。
一個人としてしてあげれることは私達のとこでは難しいことが多いですが少なくとも縁があって出会うことができた馬には自分
たちの元にいるうちは最大限の努力と愛情をかけてあげたいと旦那はいってました…
骨折したのが馬ではなく人間だったら…亡くなることもないんだろうなぁと思うとつらいですよね。
投稿者:yu-ko
Shigeさん
本当ですね。日本では馬というと即競馬ってことになりますからね。
乗馬ライフだったか、何かの雑誌かなんかで、馬で競馬と連想するのは日本だけ(確か7割くらいだったと思います)
諸外国欧米豪あたりは、どこも5割以上が乗馬と答えていた記憶があります。

日本では、軍馬・農耕馬の時代はメジャーな生き物だったでしょうが、今は土地は狭いし物価も高いから、馬が身近ではなくなってしまったのかもしれませんね。
投稿者:Shige
日本でももっともっと馬が身近になれば良いのにね・・・。
この国では“乗馬”があまりにも敷居の高いスポーツになっていますね。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ