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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌

 
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投稿者:yu-ko
>N.Kさん
乗馬って馬に乗った状態でのホースマンシップだと思います。慣れない環境(馬の上)では感覚も反応も万全ではなくなっちゃうものね。ホースマンシップやルーズレインの感覚を学ぶだけなら、地面に足をつけて万全の環境で、というのも良い学び方だと思います。
それらをある程度身に付けたら、きっとその後の乗馬はぐんと成長していると思います。
投稿者:N・K
おはようございます。昨年は虫対策の件でお世話になったものです。また嫌な時期か訪れますね〜(ToT)私もyu-koさんの影響でホースマンシップに興味を持ちました。調教された馬にでさえ上手く乗れないけど、騎乗せずに接する時の方が難しいのでしょうかね〜。
Ray Hunt安らかに・・・。
投稿者:yu-ko
>TOMOさん
じゃあ、やっぱり旅人さんだ(笑)
投稿者:TOMO
RayHantのクリニックを受けた当時はレイニングの事も殆ど知らなくて、乗馬の上達方法とは乗る技術(操作方法)を学ぶ事だけだと思っていました。
そんな時にクリニックを受けた感想は[馬が自ら動くように、馬を騙す(コントロールする)]でした。目から鱗というより目の前が開けた感じでしたね。
彼のトレーニングはマジックのようだと言われますが、馬は騙されるを喜んでたのでしょうね。
心理学的なものに興味があった私にとって正に[嵌まり]だったわけです。
彼等のように「全国を馬と旅をしながらホースマンシップを広げる」
憧れますね。
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