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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌

 
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投稿者:yu-ko
>yamaokuさん
私たちに楽しみを与えてくれた馬たちですから、感謝の意を込めて見送りたいです。

また、重い病気や怪我で苦しんだ時どちらの道を選ぶべきか・・・そこは獣医さんとオーナー次第。環境(施設と技術とお金)がものを言いますね。
投稿者:yamaoku
こんばんは。
安楽死ですか?深いですね〜。
最後はその馬が最も良い逝き方をさせてあげるのもホースマンの勤めですね。
だからすべて同じになるとは思いませんが、苦しみからは開放させてあげたいですね。
出来るだけ元気でそばに居てくれるのがないよりですが。そのときが来たらどうなんでしょうか?決断できるかどうかは獣医さんの意見も大きいですね!

http://okuyama-jouba.com/
投稿者:yu-ko
>MMさん
コメントありがとうございます。自分の命の価値観としては、どんな生涯かが重要なんだと思います。でもそれは人それぞれだし、どれが正解というのはないです。要はその馬のオーナー次第になりますね。
そこら辺はタブー視されやすいですが、皆さん考えてしまう所ですよね。
投稿者:yu-ko
>Marieさん
慣れない携帯からのコメントなので、短文でごめんなさい。
命の括りで考えたらキリはないでしょうね。でも現実に肉用の馬は万の単位で日本にいるわけだし、海外も例外ではありません。
投稿者:Marie&Vie
日本の法律、可笑しな事が非常に多いですね。姿形が違うだけで人と同じ魂が動物達にもあります。Anyway。。1秒先の事はわかりませんが、現在の考えで私は庭に大きなお墓作ります。法律は無視します{笑}。。。。。
投稿者:MM
yu-koさん

いつも読ませていただいている、レイニング愛好家のひとりです。
今日の内容はシビアな話ですが、馬に携わるものとして、生き物である馬の最期は避けて通れず、ヒトがどこまで看取れるのかがいつも頭の片隅にあったため、今日の内容はとても興味深かったです。ひそかに尊敬しておりますyu-koさんの馬の最期に対するご意見も、自分に近いものがあって思わずコメント差し上げました。
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