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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌

 
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投稿者:yu-ko
emiさん
海外は国でスポーツ(選手)をバックアップする体制が出来ているみたいです。
以前スペイン遠征が決まった時、カナダやブラジルの選手に馬の手配を聞いたら、「全額国が負担よ」って当然のように言ってた。

オリンピックメダリストでさえ続けるのが厳しい現状って前にテレビで見たことあるよ。
日本はそこら辺シビアだよね〜。

MTBもいつの間にかオリンピック種目になってたんだね〜。
投稿者:yu-ko
Shigeさん
Xレイニングホースでジャンプ
○クォーターホースでジャンプ。ですよ!!
動きはレイニングと馬場馬術は共通点が多いと思うし、ジャンプとスライディングストップ(ランダウン)のメンタル部分にも共通点がありそうです。
知り合いのジャンパー(毎年のように国体で上位)は、普段の練習では障害を飛ばせた直後に止まる(とかバックさせる)こともするそうです・・・似てるでしょ?
投稿者:yu-ko
ステージパパ
調教上の考えは、ウエスタンとかブリティッシュっていう括りはないんじゃないかな〜。求める完成像が違うだけで、あとは具体的な方法はそれぞれがあみ出したやり方だったり伝授だったり・・・そんな気がします。

馬場馬術は歴史がウエスタンに比べずーっと長いですからやっぱり基盤がしっかりしているのでしょうね。
投稿者:emi
よくわからないけど、その雑誌にウエスタンの記事が掲載されなくなったってことだよね?
色々なスポーツが資金面等で日本で競技できなくなってるから・・・オリンピックで活躍してる人でさえ、日本では他の仕事と両立し・・・なんて事は珍しくないでしょ
投稿者:Shige
馬場馬術の技術はレイニングにもかなり応用が利くと聞きます。
先日のレイニングホースでジャンピングをしたら・・・という話もなかなか魅力的でした。
馬の世界も狭いようで広いですね。色々な競技、色々な馬がいて、向き不向きもあって・・・。
私は一つに絞ることなく、馬に合わせた馬術を目指したいと思います。
投稿者:ステージパパ
調教技術でいうと乗馬スタイルって何なんですかね。どこらへんから枝分かれするんですか?馬場馬術の理論や技術はしっかりしているように思えます。掲載写真をほーって見とれました。日本のウエスタン馬術のさらなる発展を一アマチュア愛好家として期待しています。
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