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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

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      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

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投稿者:yu-ko
>ミチルさん
削蹄のとき、そんなにわがままでしたっけ?
削蹄の肢上げを嫌がるなら、削蹄のときのように肢を抱えてもじっとできるよう、気が向いたときにでも慣らすといいですよ。これも立派なトレーニングだしホースマンシップでもあります。
ただ触らせてもあまり効果がないというか・・・銀花が不快に感じることをされてもじっとできるように訓練ですね!
投稿者:ミチル
毎回削蹄していただくたび顔から火が出そうです!以前教えていただいたように柵内追い回したりはしてますがなかなか思ったようによい子になってくれません。これからもがんばれますのでどうか見捨てないでくださいね。家族以外に触らせることも課題に入れたいと思います。
投稿者:yu-ko
>TOMOさん
なかなかお厳しいコメントですな(笑)
その飼い馬を、外部の人間が全く触らないのなら、どんなマナーでも関係ないでしょうが、獣医師や装蹄師は頼まれた仕事をこなす責任があるし、管理者にもしつけの責任があるということでしょうね。

やり方はどうでもいいんです。結果が同じなら(^。^)管理者ができる方法でやるのが1番です。
投稿者:yu-ko
>シュガーさん
初めはどうなることかと思いましたが、やっとトレーニングに入れます。彼女はスレていない分入れやすいと思います。

ブログ拝見しました。コリーも胃捻転するんですね。助かって何よりです。
投稿者:TOMO
ミチルさん

銀花がうちに来て最初のトレーニングを見たら可哀相で見てられないと思います。
投稿者:シュガー
ありがとうございます。フレニー、進歩がみられたようでうれしいです。
ゆっくりと気長に付き合っていこうとおもっています。今週も天候が悪かったりで行かれませんでした。来週はレッスンおねがいします。

http:/
投稿者:yu-ko
>ミチルさん
うちで更生した馬の幸せは、その後の扱い者次第です。人間を信用回復したのちに再度乱暴な扱いをして信用をなくしたら、その馬は二度と人間を信用しないで、以前より悪くなるパターンが多いです。そうなったら、いったん信用させたことが最終的には以前より不幸にさせてしまったことになります。

苛酷な世界しか知らないで生きていた方がマシなのかもしれません。

でも、今回の依頼者はマインドの良い方ですし、TOMOさんの仕事先なので大丈夫です。

あと、どんな馬でも優しく接するのがいいわけではなくて、人間を見下すような馬に対しては鬼になり(笑)観念させて人間に一目置くよう教育します。馬は信頼できるボスの下位にいた方が本当は幸せだと思うからです。

なので「縛り付けて削蹄」も、状況次第では必要かと思います(ま、1本だけ上げないのは、馬にとって何か正当な理由があるかも知れませんが)
投稿者:ミチル
yu-koさんのところへ来られる馬は
ほんとうに幸せな馬だと思います。
悪い子って見ないでその子の気持ちを
汲んでやりながら良い子にしてしまう、
魔法のようです。ずっと前だけど
どうしても後ろの一本だけ上げない
馬がいました。そこの人たちはサクテイの
時馬をしばりつけて無理やりやって
かわいそうで見てられませんでした。
 うちの銀花は最初なにもできなくて
ご褒美をつかって少しずつ触らせて
何とか裏堀はさせるようになったけど
ちゃかちゃかは全然治りません、
ふたりでyu-koさんとこへ留学したいです((笑)

http://akiyamakoubou.seesaa.net/
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