ranchblog2

ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

プロフィール

      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

QRコード

カレンダー

2020年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

過去ログ

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:yu-ko
>ミチルさん
怪我して以来ずっと下段で寝てたクロちゃんが無事かどうか(ちょくちょく何かが穴を掘って進入している様子なので)確認するのが毎日の日課になっていました。調子悪くなってからは動けるかどうか、生きているかどうかが日課でした。ずっと付いてまわっていた心配事がなくなって、ホッとしたのが半分、3羽になっちゃってちょっぴり寂しいのが半分です。

なんか生き物飼うって考えさせること多いですよね〜。人や馬、仔犬やデンだったら私はすぐに、ボーダー(フクちゃんとか)は様子次第、鶏は様子見だけ。イコールこれが私の命の格付けなのかな。

「皆同じ命だから!」と言われても理解してても結局(行動に出れるかどうかは)個々の価値観。時間的・経済的理由もありますよね。カエルにさえも人と同じくらい手厚くする人もいるだろうし、鶏は食料として見る(飼う)人だっているし。そのボーダーラインって結局どこが正しいなんてきっとないんだろうなって。

ハジラミですか〜。でも元気な子には少ないのならよかったです。昨日も早速怜奈は抱っこしてお散歩してたし(笑)それじゃ怜奈にハッカ油かけておきます。
投稿者:ミチル
ニワトリちゃん、残念でしたね。うちも去年の3月、溺愛してたメスのニワトリが急逝して
しまいました。
http://akiyamakoubou.seesaa.net/article/145439876.html
獣医さんには一応かけつけましたが治療はおろか、原因さえわかりませんでした。友達の家のニワトリも朝元気がないと思っていたら夕方には死んでしまったそうです、鳥は早いですね。羽の下にいる虫は
ハジラミだと思います、わたしも抱っこした時腕にぽろんと落ちてびっくりして調べたのですが天敵は鳥なのですって。なので元気なら
自分でついばんで退治できるのが、体調が悪くなったことで退治できず大量についてしまったのかもしれません、でもこれ、カラス友達はゆうこさんに教わったハッカ油で退治するそうです。わたしもニワトリを夜は工房へ入れるので朝出す時と入れる時、羽の下やお尻にハッカ油スプレーしてます。カラスなどについてるハジラミにはとても良くきくそうです。

http://akiyamakoubou.seesaa.net/
投稿者:yu-ko
>M.Nさん
(家畜の件)そうですか〜。やっぱり動物に関しては海外の方が断トツ先進ですね。日本でニュースにしないということでも分かりますね。

鶏ちゃんは飼うと結構おもしろくて愛着も沸くものです。でもわざわざ獣医にまで・・・て
思うところが実際のところ。夕方、お墓を作って埋めましたが、その時死んだクロちゃんの羽の下から数え切れないくらいの虫(シラミ?)が出てきていました。私も怜奈も抱っこしてたけどちょっとそれを見て引きました(苦笑)
投稿者:M.N
そうですか・・・。
寂しくなりますね。
いろんな考えがあって然るべくだと思いますが、私は鶏ちゃんの放牧を見てるとき、内心「よかったねぇ」と思っていました。
好き放題、散策して、好きなエサを食べれて。

また、鶏ちゃんが虫を食べている姿を見て、記憶の片隅に忘れ去られていた食物連鎖という言葉を思い出しました。
ありがとう、クロちゃん。

家畜たちですが、国際動物福祉基金が福島原発20Kmの動物救済サミットを東京で開催するようです。
下記ブログに英訳が載っていました。
(日本ではなぜか報道されてません)
ttp://garden-of-ethel.me.uk/blog/2011/04/ifaw20km.php
先頭にhをつけて、ご覧ください。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ