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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

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      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

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投稿者:yu-ko
>ローラさん
デンでも身体が大きいほど短命が多い気がします。それでもうちの基礎犬のアメリカチャンピオンは10歳生きたし、その子の大きなオスのビックタイトルを取ったチャンピオンも今月10歳の誕生日を迎えました。ペットでいるよりかなりのストレスがあるはずだけど。

胃捻転や鼓張がとても多い死因の犬種ですが、遺伝というか、血統・系統でかなり差があります。うちは脾臓の腫瘍が多いかな〜。

リスクの多い犬種ですが、馬を飼える人ならば何も難しくないですよ!何よりデンは「犬」の概念を越えた生命体です(笑)ハマります。

犬や馬で通じ合った方たちはホント、プライスレスな価値があります。
投稿者:ローラ
デンで8歳半は、長生きですね。私もアイリッシュと暮らし始めて17年、初代の血を絶やさないように趣味でブリーディングしてきました。犬(馬)を通じて出会う人脈は、本当にプライスレスな宝物ですよね!
実は、デンを飼うことは私が小学生の頃から憧れていた夢です。違うクラブの馬主さんですが、ハルクインをブリーディングしてる方がいて、子犬が生まれたらあげると言って下さるのですが、デンはとても短命だということを知り、ちょっと尻込みしている私です。
胃腸系の病気も多いとききます。大型なだけに治療費もかなりかかるのでは?アイリッシュが病気知らずで元気なだけに、いろいろ考えてしまいます。
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