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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

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      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

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投稿者:yu-ko
>M.Nさん
私も簡単にすぐ「ウエスタン」とか「ブリティッシュ」とか使っちゃうけど、ブリティッシュだって馬場馬術なんかは(特にドイツとか)レイニングとよく似てるし(馬の向き合い方)向き合い方を指すならば「ナチュラルホースマンシップ」とかになるのかな?

私はスタイルがカウボーイだろうがヨーロピアンだろうが、同じ向き合い方ができれば皆同じだと思います。この向き合い方が広く浸透すれば、もっと楽に安全に乗馬ライフが楽しめるのに・・・と思います。
投稿者:N・K
「ウエスタン」何を持って言うのか難しい・・・。確かに!!!ですね。
ウエスタン鞍に跨りウエスタンちっくであれば基本ウエスタン乗馬ですもんね。
頂点や競技はまた先の話で、まずはウエスタン愛好者が増えると良いのですがねぇ・・・♪
投稿者:yu-ko
>M.Nさん
ウエスタン人口って何を持って言うのかが難しいけど、うちのやり方だけじゃ絶対に無理!
乗馬愛好でも底辺から頂点まであるのが理想のように、業者側もそれに答えられるようなピラミッドが必要。
うちのやり方はHPの文句の通り、人間主体のカルチャースクールの上に見えてくるピラミッドで言えば中間層対応かな?
投稿者:N・K
こんばんは。商売っ気がなく(?)、ただ純粋に馬と向き合うyu-koさんに憧れます(#^.^#)
そんなクラブが増えると、ウエスタン人口も増えるのかな!!!
「くたびれたサラリーマン」は、職場の上司だけで勘弁です。そんな馬にはさせないように、頑張ります。
投稿者:yu-ko
>M.Nさん
こちらは数日前に富士山初冠雪。平年より早い!でも日中はこちらも暑いですよ!

サラブレットは1歳でももうクォーターの成馬くらいありますよね。ちからじゃもう敵わないですね(汗)
投稿者:yu-ko
>☆Akane☆さん
意思を持ってる動物を使って色んなお客さんを乗せて下から仕切るって(乗馬レッスンのこと)実はとてもとても複雑で難しいですよ。
馬とお客さんのメンタルとフィジカルの4つのことを指導者が上手くコントロールしなきゃいけないんだもの。
でも、馬に主張させないようにして、毎日同じ行動させることでパターン化させちゃえば指導者はお客さんだけ指導すればいいので、こうなれば効率がいいです。
そこまで乗り越えちゃえば馬だってそれほどストレスに感じなくなっちゃうと思います。

ただ、私にとってはそれは生きた馬には感じないけど。

いや、でも初心者にはそういう役目の馬は絶対に必要だと思います!!

そういえば昔、うちでレッスンしてたお客さんも同じようなこと言ってました(ヘタが乗っちゃって馬に申し訳ない。と)私は「そう思うなら頑張って早く上手くなって恩返ししてあげて!」といった覚えがあります。

上達ってそういうものです。私だって自分が上手くなる(理解する)ために勉強材料になってくれた馬たちがいて、学んで解って今度はその馬を良くするのです!
投稿者:M.N
北海道より、こんにちは(^^
なぜか静岡より暑いです( ̄ ̄;;

ランチに行き始めてから、初めて相方の職場をお邪魔しました。
(夜飼担当だったので)
馬具を見たり、鞍を持ったりして、違うな〜と思ったのですが、何より違うのはやっぱり馬です。
もう1歳がいるのですが、生産牧場でまったく手をかけずに来たため、ブラシがけもロクにできません。
びびりで目がイッてます(^^;;
馬もこれから大変でしょうけど、これを馴致しなければいけないうちのも大変です。

この馬の馬房にしばらくいたのですが、相方に
「気を抜くなよ、気を抜いたらやられるぞ」
と言われて、やっぱりランチの馬たちが一番いいな・・と思った私です。
投稿者:☆Akane☆
クラブのオウマさん、いわゆる“練習馬”が私は一番怖くて乗れないんです。
こういう仔こそスタッフの方が調整して欲しいなぁって思うのですが・・・忙しいんでしょうね。
危険回避の練習になるのかな・・とも思いますが、私はトレーナーになりたい訳ではないし(笑)。
狭い馬場で多頭数の部班、中に蹴り馬や噛みつき馬・・・そういう仔に乗っている初心者の方・・・正直レッスンにならないです。

yu-koさんの日記を読ませて頂いて、馬ってそういう風に調整出来るんだ〜って思ったんです。
でも…こちらが“こういう仔が良い”って思う仔は、かなりのストレスですよね?
いっぱい我慢して一緒に頑張ってくれているんだから、私も上手くならなくちゃ・・・って思っているんですけど。
ため息が出ちゃいます(涙)。

何だか直接お会いしたら、質問攻めしてしまいそうですよ〜(笑)。
投稿者:yu-ko
>ステージパパ
私の中ではランチは一生続けるつもりですよ!(おカネの続く限りは笑)
馬と共に生活するのは私の子供の頃からの夢でしたから、馬が目の前にいない生活は考えられない!!

レイニングホースは見えない牛を追っているんですよ!ワスレマシタカ!?(笑)
投稿者:ステージパパ
TOMOちゃん・yu-koさん
とにかくランチをやり続けていることがすごい! 誇りをもって、このまま前進していってください!
yu-koさん
「レイニングホースは馬の意欲を使う」・・ドキッとした表現でした♪
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