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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

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      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

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投稿者:yu-ko
>ローラさん
毛色のルールは血液型のルールみたいですよね。犬もそうですけど3代祖くらいは隔世遺伝があるから、ハルクイン(グレートデン)なんかもほとんど白やほとんど黒の種牡や台牝をそろえています。それでも産まれた子の2割くらいしかハルクインは産まれないのであの毛色はやる人が少ないんですよ(苦笑)
馬はその点1頭だけで産まれてくるからいいですよね。
O Lena Sanの子ならお腹の辺りは粕っぽくなるんでしょうね。それと尾の付け根も!毛色だけじゃなくて白斑も似ていて、個体を見て(この馬はあの馬の子供かな?)とかって当てる楽しみもありますね♪

ブログ拝見しました。率直に(偉いな〜)って思いました。私もその立場だったら悩むけど心のなかでは答えが出てるって・・・共感します!
投稿者:ローラ
毛色のルール、面白いですよね。
白色の犬種でも、鼻や目の周りの黒い色素があるものが良しとされたり。
うちでは、2頭のパロミノのメアに、栗毛の同じ種(O Lena San)を付けたらパロミノと栗毛の子ができました。
生まれるまでの楽しみでもありますよね。

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