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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

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      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

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投稿者:yu-ko
>ローラさん
サークルの形やストップ後の頭の下げ方、ロールバックがショーンの馬に似てると思いました。

うちも、リルを昨年末(4歳時)から初心者の体験レッスンに使ってます。

はじめは、お客さんに話しかけると急にストップしちゃったりして、応用が効きませんでしたが次第に融通が利くようになりました。

多分、肝心なのは年齢じゃなくて、人間の扱い方とその馬の感情を読む観察力なのでしょうね。でも競技会で自信を持って送り出すのは難しいですよね。昔見せてもらった、超有名なレイナースタリオン(アメリカの)は、攻撃的で「手を出すな!」と注意されました。極限のところで運動する彼らは、気が強いことが多いですものね。

明日の御殿場、私は11時半過ぎからパディーさんでの技能認定審査があるので行けるのは1時とかかな〜(汗)会えなくて残念!
投稿者:ローラ
ユースの動画見ました。
ウォークインの段階から、この馬ただものじゃないなという動きでしたね。いい馬はウォークからまるで違いますね。というか、ユースのレベルも高すぎです(笑)

ユースが乗れる馬を目指すというのは、とても賛成です。
ユースに使う馬は、もう少し年がいってる(10歳前後の)馬とばかり思ってましたが、若くして使えるのはやっぱり本物の証ですね。

私も、重さの中に軽さのある馬作りを目指しています。

話変わりますが、ブラナマン、うちの主人だけ行くことになりました(いいな〜)

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