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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

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      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

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投稿者:yu-ko
>Imaseeさん
もしかして…イマシー!?
お〜、久しぶりですね!あの頃からずっとうちにいる馬はスクーターとフルーリー、CCだけかな。あとはみんな他の厩舎に移ったよ。今はCCの子が3頭、レナの子が1頭。
今でも馬に関わっているんだね。嬉しい報告ありがとう!
投稿者:Imasee
大変ご無沙汰をしています土下座 スクーターの記事があり 懐かしさが込み上げメールをしました。私は今障害者の施設で働いています。数年前より職場でホースアクティビティーのチームを立ち上げ現在に至ってます。あっ私元気ですNo.1! またメールします土下座

horseman-imasee2001@ezweb.ne.jp
投稿者:yu-ko
>Megさん
(人間の都合なんだけど)出て行った馬たちのその後はやっぱり気になりますよね。天寿を全うしたと知れたこと、そして大切にされていたことがわかることは嬉しいし、責任も果たせたかなって安心もします。

スクーターは若い時から抱えている悪い肢と半年くらい前から背骨も目立ってきたのでもう鞍を付けることも乗ることもありません。今は仔馬の教育係です。

いろんな馬たちに関わってそれぞれに想いはあるけど、スクーターは別格。次元が違います。自分の人生の半分近くを共に過ごしてきた同志のような存在です。
投稿者:Meg
関わった馬たちがみんな立派に天寿を全うしたことは素晴らしいことですね。
そして、まだ健在なスクーターおじいちゃんも!
私もここ近年、高齢馬との付き合い方には考えさせられるものがあるとしみじみ感じています。

以前は、若い馬の馴致やトレーニングばかりに目がいっていて、華やかな現役時代というのか、どちらかというと、老齢の馬の最期には立ち会いたくない、見たくないというのが本音でしたが、長年人間に尽くしてくれた馬たちにどう恩返し?できるのか、自分に出来ることはなんなのか、ということも考え出しました。

スクーターとの、程よい距離感、よく分かります。


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