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ウエストウインドランチのyu-koが綴るウマ日誌part2

 

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      馬との理想的な信頼関係を求めて・・・ウエスタンホースマンシップを模索中

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投稿者:yu-ko
>Megさん
プロテクトできなければ意味がない。本当そうですよね!
また、その馬の歩様の癖や運動の内容によっても保護すべき箇所が違ってきますしね。

肢巻、アメリカのレイニングトレーナーはみんな(私が回った7〜8か所)肢巻にベルブーツでした。そしてガムテープ(ビニールテープ?)でしっかり止めてました。

私も最初の頃はビニテで止めていましたが、バンバン捨てることになるので結束用のマジックテープで…。でも、伸縮性がないから腱にはあまり良くないしこれも外れたら元も子もないのでまたビニテに戻そうかと思ってます。
投稿者:Meg
うちでも、2番目のタイプを愛用してます。
1番目の、昔は主流でしたよね〜。

肢巻、昔はよく使ってましたが、最近は、イベント(流鏑馬や、外乗など)にべトラップを使うくらいでしょうか。。
以前、競技中に肢巻が外れて、あわや転倒!?というシーンを見て、少しトラウマが・・(苦笑)テープでしっかり留めるべきですね。



うちも古くなってぼろくても、ついついそのまま使いがちですが、しっかり修理するか、消耗品と割り切って、買い替えるようにしています。
プロテクターは、プロテクトできなければ意味がないですよね。

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