2010/7/19

サラリーマン  

先週開催した下村塾の例会で濱崎氏から保険業界の様々な話が聞けて、勉強になった。

濱崎氏の言葉のなかで、「サラリーマン的な人と話していても、ちっとも面白くない」というものがあった。



自分に対して、問いかけてみると、答えは自ずと出てきている。それが下村塾なのだ。

下村塾を活性化し継続的に行っていくために何をするのか、そこを第一の軸に展開する必要がある。資産があるわけではない。時間にゆとりがあるわけでもない。

今の場を別の場にしていかなければ、飲みこまれてしまうということが明確になった。
やりたいことをやるための場に身を置く・・・今、これが自分に求められていることである。

下村塾に対して、これは起業だという明確な意識をもたなければいけないなと、痛感している。

オフィス・シモムラと下村塾は、ヘルスケア分野の健全な発展を願っています/下村徳雄
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タグ: 起業  下村塾




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