2008/10/28  23:58

平成のキャロル「THE MACKSHOW」  ライフスタイル

 インディーズのロックンロールを一手に背負っている感じのバンドが「The Mackshow(マックショウ)」です。

 黒の革ジャン、リーゼントにバイクというスタイルに加え、8ビートのシンプルでストレートの音楽、そこにビートルズのマージービートを入れたサウンドにこころ動かされます。

 リーダーのコージー、ベースのトミーはともに広島出身。身近にキャロルや矢沢永吉の歌が流れたり、憧れを感じたりした幼少時代がベースとなり音楽やステージで爆発します。

 大手レコード会社からデビューしているだけにソングライティング力・演奏技術ともにしっかりしており、3人編成ながら力づよいパフォーマンスは全国のライブハウスやライブイベントからひっぱりだこです。

怪人二十面相

 
 昭和50年代のロックンロールに、甘酸っぱい郷愁抱く人たちには最高の現役バンド
 しかもコージー、トミー、バイクボーイの3人は至って常識人であり、いい人です。



夜はつかのま


 キャロルが伝説の解散コンサートをした、4/13 日比谷野音でコンサート決定!

クリスマス・キャロル 
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