2012/10/27

マヒワ現る(市原市内)  野鳥

近くの公園に、出かけた。この時期公園のアキニレの実を求めて、冬の渡り鳥が立ち寄ることがある。実のつき方は例年より1−2週間遅く、先週は渡り鳥を確認できなかったが、本日マヒワの群れ約50を観察できた。口の周りに種子をつけながら、一生懸命食べており、時折、水を求めて、群れで水を飲みに降りていた。しばらく、楽しませてもらえそうだ。アトリも期待したい。
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別な公園では、カラスとチョウゲンボウのバトルに遭遇。チョウゲンボウは余裕でカラスをかわしていた。また、はるか遠くにミサゴの姿。望遠レンズで捉えて、拡大したら、魚を掴んで飛翔していた。ミサゴは人間界ではオスプレーと言う名で悪者にされている。でも我関せずと悠々と飛翔していた。
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(チョウゲンボウとカラス) (チョウゲンボウ)    (ミサゴ)



ぶらぶら自然散歩!!
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