2017/7/23

水辺の観察会(市原市内)  水生生物

市原市環境管理課主催の水辺の観察会。一般参加22名に対して、講師を担当。トンボ池の仲間5名もサポートしてくれた。場所は「養老川漁協下」の養老川上流。川幅約10mの緩やかな流れ。子供も大人も網を持って水生生物を夢中で採取・観察していた。
魚系は、10cm級のカマツカ、トウヨシノボリ、シマドジョウ、ホトケドジョウ、ニゴイ。ヤゴ系は、コオニヤンマ、コシボソヤンマ、オナガサナエ、ヤマサナエ。ヒラタカゲロウ、チラカゲロウ、カワゲラ、ヘビトンボ幼虫、サワガニなどを観察できた。
きれいな環境を維持する重要性と大変さを学んでもらえればと感じた。
クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します



ぶらぶら自然散歩!!
1



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ