さすらいびとの子守唄
酒呑童子の旅日記・酒日記・鉄日記
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2006/12/2
「引越しのお知らせ」
いつも「さすらいびとの子守唄」をご覧いただきありがとうございます。
突然ですが、ブログを引っ越すことにしました。
大きな意味はたいして無いんですけどね・・・(^^;;;
http://shutendouji.blog78.fc2.com/
が新しいURLです。
こちらでもどうぞよろしくお願いいたします。
このブログはしばらく放置したのち、タイトル変えて日記とか、鉄以外の写真を公開するブログに変えていこうと思っています。
リンクをしていただいている皆様、大変ご面倒ですがリンクの変更をいただければ幸いです。
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投稿者: 酒呑童子
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2006/12/1
「師走・・・」
徒然随想
もう暦は師走、12月ですね。仕事的に鬱な時期になります。
で、もうひとつ鬱なこと・・・それは、実は今日誕生日なんです。
もうこの年になるとおめでたくもなんともなく、年をとる日という感じになります。
ま、自分がこの世に生まれたということを祝うべきなんでしょうか。実際この世に生まれたから鉄ができるわけで・・・(^^;;;
そう思うことにして、とりあえず、Happy Birthday to me!
写真は全く関係ありません。(^^;;; 武蔵野線 西船橋
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投稿者: 酒呑童子
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2006/11/30
「秋の名残」
僕の只見線
11月も終わり近く、奥会津の谷は、冬への準備に大忙しだった。
冬を間近に、行く秋を惜しむように残った葉が差し込む朝日に映えていた。
行く秋を名残惜しむように、その存在を誇示しているようだった。
この谷が白く覆われるのはもう少しだ・・・
2006年11月25日 只見線 早戸−会津宮下
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投稿者: 酒呑童子
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2006/11/28
「飯豊冠雪」
僕の只見線
このカットを撮ったのはまだ17時前だった。
11月後半は実は日の入りは一年で一番遅い時期だという。
冠雪した飯豊が残照でオレンジに染まる・・・やっぱり叶わぬ夢のようだ。
さぁ、栄光館の女将さんの笑顔を見に行こう・・・
そう考えただけで、優しい気持ちになるから不思議だ・・・
2006年11月25日 只見線 会津坂下−若宮
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投稿者: 酒呑童子
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2006/11/28
「冬の足音」
僕の只見線
DD53ばんえつ物語の試運転の帰り、野沢近くの温泉に立ち寄った時だった。露天風呂でボケーッとしていたらお湯の温度を測りにきた職員の方が心地のいい会津ことばで話しかけてきた。色々話していたら案の定冬の訪れの話になった・・・
「○○の山(よく聞き取れなかった)に雪が降って白くなって、すぐ溶ける。それが3回あれば次は根雪だ・・・」そういえば只見線に通い始めた頃、大塩の共同浴場でもそんな話を聞いた。山の頂に降る雪の数、それが冬の足音なんだろうか・・・
「去年は12月によく降って冬の支度もろくにできず大変だった・・・だから今年は早くから準備するんだ。そんな家が多い。冬囲いもぼちぼち始めるよ」
毎年続く冬の足音を聞くことも無く、去年のものすごい経験から冬支度を早めるんだそうだ。異常とも思える気象は、古くから続く風習も変えてしまうのだろうか・・・
ちょっと悲しく思って話を聞いていた。
2006年11月26日 只見線 会津西方−会津宮下
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投稿者: 酒呑童子
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