2018/6/13

懐かしの近文駅  鉄ネタ

先週、公開されたばかりの「羊と鋼の森」を見に行くと、初めの方で主人公の外村直樹役の山崎賢人がキハ40から降りて来るシーンのホームの待合室に見覚えがあった。
「あ、近文駅じゃあ!」
旭川が舞台なのでほとんどを旭川近郊で撮影したようである。
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これを撮影したのは2014年10月。ぽると出版のクラブバスラマツアーで士別軌道の日野RCに乗車した翌日である。その日711系さよなら記念の団臨が走るそうなので、高架で味気無い旭川駅で無く、地上駅でという事で行ったのが近文駅である。
映画での近文駅のシーンは跨線橋の上からの俯瞰で始まるのであるが、撮影当時のブログでモロ逆光でボツにした画像にそれが写っていた。
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乗車した711系はしっかり跨線橋から撮影しているが、いい感じのカーブのホームはなぜか撮影していなかった。
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なお、1枚目と4枚目の画像は再掲である。
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