シンコーひまつぶし

私「シンコー」が撮影して来た鉄道やバス、クルマの写真などを紹介して行きたいと思います。ひまつぶしにでも見てやって下さい。
なお、画像の転用はご遠慮下さい。
車庫内での撮影画像は撮影許可を得ています。

 

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投稿者:のんた
尼ロックは、尼崎工業地帯が地盤沈下のため、普段の満潮でも水没する可能性があるため設置された施設です。
船のサイズで見れば、500トンも2000トンもそんなに差は無いですから、
500総トン閘門ってのは、現物は相当でかいです。
併設の洪水排水ポンプも毎秒150トンくらいで、これまたでかいです。(郊外の大型家電量販店くらいの建物が4棟)

長崎はHTBの経営危機の影響で新車導入を抑制していたのですが、最近喪が明けたらしく
新車ラッシュとなっています。
昨年末のノンステップ15台導入以降、大部分の区間に
ノンステが乗入れたり(坂の街なので困難と
掲示板などでまことしやかに言われていたのは、ガセだった)、変化が早いです。

新車が増えても小排気量のTI車なので、停車中・渋滞中の排熱・排気ガスが劇的に減っており、
大排気量のハイパワーを入れていた時代の悩みは軽減されました。(空調の関係でアイドリングストップ時間に制約のある夏場は、長崎市中心部はディーゼル排ガスで大変な状況だった)
新車ブルリIIとはハイパワーですな。

島鉄は旧カラーへの変更が急ピッチで、県営譲受車の
エアロスターも対象。HRも居ますから、先日眺めた
鳥取駅前の光景が島原半島で再現されるので唖然。
この際、日交と姉妹縁組して業務提携した方がよろしいかと。
投稿者:シンコー
訂正です。
どうもふくふく号さまの言われた事を勘違いしていたようで、1枚目の画像は1隻目の「さんふらわあ ごーるど」との事です。
2隻目の「ぱーる」の方は建造中ですが、見える位置にはいないようです。
本文の方を訂正しました。m(_ _)m
投稿者:シンコー
>高宮今日子さま
多分行きたくなると思ってアップしたんよ。

>のんたさま
尼崎にそんな大きな閘門があるのですか。
長崎バスはまた大量にエルガノンステが入ったようですね。今回はブルリUも混じっています。
対して県営は島原撤退の関連からか多良見の新車のPB−リエッセ売り飛ばしたようです。
投稿者:安芸路ライナー
サンデン観光バスの近くにあったのは閘門なんですね。
捕鯨船はぜひ中も見てみたいですね
投稿者:のんた
下関の閘門は産業観光周遊船が通航するようですね。

「世界一小さいパナマ式運河」と説明している
ようですから、地峡部をショートカットする
運河のなかで水位差をもうける「パナマ式」
としては最小と思われます。

閘門自体はまだ小さいものがありまして、
太田川高瀬堰の舟通しにも閘門があります。
古くは、倉敷の一ノ口水門のように、江戸時代の
ものが現存します。
http://www.mlit.go.jp/river/shinngikai/shakai/070425/pdf/ref1-2.pdf
(P29・背景にどっかで見た銀色が写ってますが)

先日は、尼崎閘門を見て参りました。
500総トン対応で、国内最大級と思います。
役所の案内看板は「尼ロック」! 知らない人は、
音楽系の施設かと思うかも

自転車で回ったのですが、目茶苦茶暑い日で
このままではやばいと思い、例の現場や
アスベストの発生源に寄るのはやめました。
現在、顔と腕は日焼けというより、ほとんど軽い
火傷状態となっています。

投稿者:高宮今日子
「第二十五利丸」と言えば南氷洋で商業捕鯨していた頃、五番船と呼ばれていた捕鯨船(キャッチャー)じゃないですか〜!!商業捕鯨休止後は調査捕鯨で目視調査船(やってる事は昔とほぼ同じ)として、2002年に第二勇新丸が竣工するまで活躍していました。

マズイ、行きたくなってしまった・・・

http://green.ap.teacup.com/hourou98/
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