蒼風来たりて風を吹く

知識は大切なものを守るための武器となる。また知識は敵に利用される道具ともなり、更に惰眠を貪る為の枕ともなる。
節義を自覚せず、卑しき者と通じ売名と個人的利得に用ふる者に、必ず災いあるべし。

 

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何昔も前に埼玉県で生まれ育ち、激動の時期を公僕として奉職、 1995年合衆国シアトル市へ移住。現在ワシントン州在住。

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投稿者:そお風
母の遺したもの【立ち読み】
http://www.koubunken.co.jp/0250/0249sr.html

それにしても、なぜ母は事実と違うことを書かなければならなかったのか。また事実を告白≠オたことで母に何があったのか──。それを調べていくうちにわかったことは、「国家」の戦争責任は不問に付され、戦後の何十年もの間、当事者%ッ士が傷つけあってきたということでした。

−「約束」から一〇年(まえがき)を一部引用−
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