Worldwide windsurfing information weblog,,,だったブログです(^^)

2006/2/26

FREESTYLE WEEK @ CLUB DAHAB  ウィンドサーフィン・スポット

エジプトにあるウィンド・リゾート「Dahab」で、プロ選手によるフリースタイルクリニックがあるようです。

http://www.boards.co.uk/main/article.asp?a=1631

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photo from Boards Online

ちなみにダハブのウィンド事情は、次々号のHi-Windで特集されるそうです。楽しみですね。

http://www.planetwindsurf.com/destinations/dahab/dahab.asp

<今日のつぶやき>
色々とバッシングの多いNHKですが、実に良質の番組が多いと思います。




今晩銭湯から返ってきてテレビのチャンネルをつけていてやっていたNHKスペシャルは、『永ちゃん 俺たちはもう一度走れるだろうか』。途中から見ましたが、永ちゃんファンでない僕でも感動しました。今度の水曜日にまた再放送をするです(0:15〜1:07(2月28日(火)深夜の放送です))。

以下、NHKのホームページからの番組紹介文を抜粋。
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1975年のソロデビューから30年、矢沢永吉さんは、56歳になった今も、全国でライブツアーを展開している。会場に詰めかけ「エーちゃん!エーちゃん!〜〜」と涙混じりに絶叫する40〜50代のオヤジたち。彼らにとって永ちゃんは、ロックアーティストというだけでなく“人生の師”でもある。多感な青年期にYAZAWAと出会った男たちは、今、会社で、家庭で、大きな責任を背負いながら、不況、リストラ、心の病など、人生の逆風に立ち向かっている。
 家族や教育をテーマに、日本を深く見つめてきた作家の重松清さん(42歳)は、高校時代から「成りあがり」をボロボロになるまで読み返してきた熱烈な矢沢ファン。故郷・山口県からの上京、サラリーマンから作家への転身と、矢沢永吉の言葉に突き動かされるように人生を走ってきた。
 矢沢体験をした世代の人たちは、成り上がるために出てきた東京で、あるいは地方都市で、どう頑張り、何を手に入れることができたのだろうか。矢沢永吉にまつわるエピソードを募集したところ、500通以上が寄せられた。そこには、矢沢永吉が、自分にとっていかに大きな存在か、それぞれの熱い想いが長文のメールに込められていた。
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