【元祖】岩本太郎ブログ2005-2009(私の退屈な日常)

あるいは私はいかにしてフリーライターから進化して100円ライターになったか

 

管理人プロフィール

岩本 太郎(いわもと・たろう)    1964(昭和39)年名古屋生まれ。静岡市育ち。岩手大学人文社会科学部卒業後、1988年に東京へ。広告業界誌の編集者として2社で通算約6年半勤務した後、1995年にフリーライターとして独立。放送・出版・広告などマスコミ界の動向に関するレポートを主に手がける。また、オウム真理教(現・アーレフ)問題など、社会的に話題を呼んだ事件の現場ルポ等にも取り組む。共著に「ドキュメントオウム真理教」「町にオウムがやって来た」など。 email HZU00512@nifty.ne.jp

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

メッセージBOX

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:岩本太郎
レイニンさん、ごぶさたしています。書き込みありがとうございます!

直江津のご出身でしたか。実はこの後、直江津にもちょっとだけ、乗り換えのついでですが駅前に出て海岸までぶらぶらと歩いてきました(近々、ここにも写真を載せようかと思っています)。

高田も直江津も独特の情緒のある、いい街ですね。
今年はそんなに雪は多くなかったのですが、一昨年訪ねた時はエライ大雪で(http://wind.ap.teacup.com/taroimo/318.html)、雁木のありがたみが実感できました。

おそらく上越にはこれからもたびたび伺うことになりそうですし、そのつどここでも彼の地の様子をご報告したいと思いますので、これからもお気が向いた時にはよろしくご覧いただければと存じます。ではでは!
投稿者:椎野礼仁
この画像は旧高田の街ですね。ワタクシメ、実は小学校の1年まで、直江津(今は高田と合併して上越市)に住んでいたので、雁木の下はよく歩きました。当時(昭和30年前後)は、海際の直江津でもよく雪が降ったので、幼稚園に行くには、表の除雪されている道路まで、親父が雪道を付けてくれないと、不可能。幼稚園児の身長より、雪が深く積もりました。スコップで雪をかいている父の背中を観ながら、じっと立っている自分の姿を覚えています。つい懐かしくて、投稿してしまいました。お目汚しですみません。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ