2010/1/24

『動き』から『踊り』へ。  お稽古

先日はプライベートのCLASS。
春を感じさせる明るい表現を用意してみました。昨日にUPした内容ですがここでもう一度。

あたり一面に咲いたたくさんの花、あっちにも、こっちにも。。 みんなにもわけてあげましょう。 あらあら、あっちにも。。まあ、こっちにも♪ こんなにたくさん、いい香り。小川にはきれいな水がシャラシャラと流れて。。そうだ、このお水も少し持って帰りましょう。 あら? なんだか小川の音に混じってなにか聞こえる。。。気のせいかしら? 気のせいね。 あらら? やっぱり気のせいじゃない。。。もしや。。 やっぱり! 大変! 花の香りにハチがつられてやってきたわ!! 早く逃げないと!!

『きちんとカウントをその動きにつけて説明。
『1・2・3・4・5・6・7・8♪』
ひととおりの動きを覚えてもらったところで、そのパーツを音楽に合わせてみます。

カウントを取って動いている時は、ほんとに『動き』でしかないのですが、音楽と合わせたとたん、ただ単なる『動き』でなくなるような気がします。
『動き』に微妙な味がでるというか、その人その人の心、気持ちのようなものが内面から出るのを感じます。

『音楽に合わせるのって、すごく楽しい』
そうおっしゃっていましたが、ほんとに楽しそうでした。

私もすごく嬉しくなりました。
『動き』がただ単なる『動き』でなくなるのはこういうことを言うんだ。
インド舞踊を通して踊りの楽しさを伝えられるのはいいな☆ 私も元気になれる。
踊りっていいなあ〜♪

私がベジだというのをご存知で、根菜類の煮物をいただきました♪ 有機野菜の根菜たち、あまくておいしかったです♪

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