2008/6/1

NIKKEI NETいきいき健康の記事より  患者学入門

「さい帯血移植、遠隔地の患者サポート ボランティア団体」
 赤ちゃんのへその緒に含まれる血液を使う「臍帯血(さいたいけつ)移植」を受けやすくしようと、移植を行う病院の近くに患者や家族が低料金で宿泊できるよう支援する動きが広がっている。担い手は、白血病などの患者支援を手がけるボランティア団体。患者が家族と過ごせる“家”でもあり、遠隔地の患者が安心して移植を受けられるようにしたい考えだ。
 団体は「さい帯血国際患者支援の会」(東京・文京)。骨髄バンクや臍帯血バンクを支援する有田美智世さんが昨年設立。特定非営利活動法人(NPO法人)の認証を内閣府に申請中だ。
  という記事です。

NIKKEI NETいきいき健康 http://health.nikkei.co.jp/

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http://www.47news.jp/localnews/hyogo/2008/03/post_238.html
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