2015/7/19

がんと就労「白書」  患者学入門

 がんは「死」に直結する病のイメージがありますが、2015年の推計によりますと、60万人のがん体験者が増えていく計算になるようです。
 
 当然、仕事をしながら、がん患者・体験者として生きていく人もふえていくこととなります。仕事と治療・療養の両立は大きな課題です。私も発症から10年以上たってもそのむずかしさがあります。
 
 そんな患者さん・職場の人たち・医療関係者等のための国立がん研究センターが「がんと就労白書2014-2015」を発行しました。

 ダウンロードもできますので皆さん参考にしてください。
http://special.nikkeibp.co.jp/as/201401/work_with_cancer/link.html





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