2008/7/13

頸城本社 その2  頸城鉄道

急に真夏のように暑くなり、工作がなかなか進みません。(^^ゞ

設計が終わった外観から側板の型紙と窓枠を書き分けておきます。

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側板の下見板線は貼り付ける際の目安として使います。
この図面をいさみやの車体製作用紙にプリント。

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これを切抜いたのがこちらです。

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切り抜いた型紙の窓枠に1mm角の檜材を貼っておきます。
それに合わせて、地道に下見板を貼り付けていきます。

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今日はここまでで終了。来週の三連休で少しは進むかな...
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