2011/2/12

蒲原ED1ショーティー その2  蒲原鉄道

雪で始まったこの3連休ですが、今日も雪だったら近くへ撮影に行こうかと考えていました。あいにくというか幸いというか、雪にはならず寒い曇り空となってしまったため、工作を行うことにしました。

まず、型紙を製作し、いつものように弱粘着タイプのスプレー糊を使用して、切り抜き〜組立を行いました。

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下回りはt0.5のプラ板を使用し、こんな感じになりました。

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裏側です。

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動力ユニットの固定爪を切りとり、フレームの前後も一部切り取って組み込んでみました。

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床板に付けた爪でパチンと嵌まるようになっています。
続いて、上回りの製作です。キャブはt0.3のプラ板、前後のボンネットはt0.5のプラ板を使用しました。

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下回りにのせてみました。

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きょうの工作はここまで。明日も進められるかな...
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2011/2/13  17:00

投稿者:ウエハラ

栂森さん

ご無沙汰しています。先日は都合がつかず、失礼しました。今年に入ってから、進み方が遅く、なかなかペースアップできません。理想的かわかりませんが、単に作りたいと思っていた車両やストラクチャー、風景を手掛けているだけなので...栂森さんの世界観も素晴らしいと思います。

5satinsさん

DC103を設計されているんですね。図面でも良いので、アップしてください。楽しみにしてます。

2011/2/12  22:32

投稿者:5satins

かわいい車両ですね。Uさんは作業が早いからあせります。(なぜ?)私もDC103をやるといいながらまだ車輪の塗装をしただけです。図面は出来ているのですがDC103の場合キャブの窓枠が楕円でふちが細くなっていてうまくできるか心配です。またボンネット部の通風孔の表現をどうするかも悩んでいます。なにかアドバイスがあったらよろしくお願いします。
それからリンクの件、早速貼っていただきありがとうございました。当方でも貼らせていただきました。

http://train.ap.teacup.com/5satins/

2011/2/12  20:35

投稿者:栂森

ごぶさたしております。先日はお会いできなくて残念でした。
で、またも傑作の予感十分ですね。
完成を楽しみにしております。
風景ができるとそこを走らせる車両が作りたくなり
新しい車両がまた次の風景を呼ぶ、そんな感じでしょうか。
理想的な模型ライフですね。
私もそうありたいものだと思いつつ、なかなか(汗)

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