2011/2/13

蒲原ED1ショーティー その3  蒲原鉄道

3連休最終日にようやく晴れましたが、どこにも出かけず工作をしていました。

まず、昨日の続きでキャブの屋根をt0.3のプラ板で製作。
ボンネット上部の点検蓋は、t0.5の2枚重ねで表現。
サイドの点検扉は、t0.14のプラシート。蝶番はt0.3のプラ板を幅0.3、長さ1mmに切断して表現しました。ボンネットの裾には、エコーモデルのリベット付きヘッダーを貼ってあります。
キャブ窓周囲もt0.3のプラ板を0.5mm幅に切ったものを貼ってあります。
天井のランボード及び票差しはエコーモデル製を使用しました。

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2011/2/19  11:56

投稿者:ウエハラ

カワイさん

そうそう、ボンネットが片方に寄っているのが良いですよね。蝶番は付けるとアクセントになるので、気に入っています。

5satinsさん

DC103の図面をアップしていただきありがとうございます。なかなか特徴をつかんでいますね。ぜひ、完成させて見せてくださ〜い。

2011/2/13  23:06

投稿者:5satins

DC103は当方のブログに貼っておきました。図面と言っても軽便随想の図面を1/87に直しただけですが。実際に製作するときに必要な図面を追加しようと思っていました。(複雑な構造ではないので)
蝶番の表現私は0.3mmの真鍮線を使おうと思っていました。0.3mmのプラ板を0.3mm幅にカットは無理かも知れません。

http://train.ap.teacup.com/5satins/

2011/2/13  19:10

投稿者:カワイ

ボンネットが片寄ったのが、シェイのようで欲しい電気です。いつもですが、蝶番の表現!凄いなぁ・・・

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