2014/8/17

静鉄駿遠線 キハC3 その3  静岡鉄道

連休最終日、昨日の続きです。

まずは、アルモデルのエンジンを取付け板に接着しました。
説明書に従って、高さを削っています。簡単な排気管も作りました。
材料は、内径φ0.8-外径φ1.2の真鍮パイプで、内側にφ0.8の真鍮線を入れて曲げました。
マフラーはプラパイプを使用してます。

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台車枠及びエンジンをフラットブラックに塗装しました。
単軸側の荷台下にタンクがありますので、こちらも手持ちの部品をカプラー逃げを加工して取付けました。

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屋根板はサーフェーサーを吹いて、表面をならしました。
ベンチレーターを仮置きして、全体のバランスをみます。

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もう少しディティールを追加して、未塗装完成としたいと思います。
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