自然大好き《道端観察記》

植物などの身近な自然を通して
季節を感じていたい

 

カレンダー

2022年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

アクセス

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

メールはこちらへ

過去ログ

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:YAKUMA
ディックさん、こんばんは
この場所には幾つか草丈の高いツリガネニンジンがありました。
全体をどう撮ればよいのか迷います。
県立四季の森公園には、草刈をしすぎると、姿を消す植物があるので、あまり刈り込まないとの掲示がされていました。
このような管理は手間がかかるのでしょうが、必要なことなのだなと思います。
投稿者:ディック
大きいですねぇ。ぼくが撮ったものの倍くらいの丈があります。
>下草刈りも大事なことでしょうが、あまり刈り込みすぎると絶えてしまう植物もあるのではないでしょうか。
少なくとも横浜市の公園の管理者は、そんなことはお構いなしで、予算の消化だけしか考えていないように見えます。目に見えてわかりやすいことに金を使わないといけない、と思い込み、きれいな公園にするにはいつも草地を丸坊主にしなくてはいけない、と考えているように思います。

http://dickhym.blog9.fc2.com/
投稿者:YAKUMA
エフ・エムさん、
刈り取られた後に、草丈の低いものが花をつけることもありますが、今年は無理そうな気配です。
この草の繁り方から、草刈にあうのは避けられないかもしれません。
投稿者:YAKUMA
とんとんさん、
そうなのですか。
ホタルブクロも新鮮な雄しべは稀なんですね。
花にも色々なタイミングがあるんですね。
開花したての物を見てみたいですね。
投稿者:エフ・エム
ツリガネニンジン、背高く伸びていますね。まわりの雑草といかに戦っているか、よく分かります。刈られないことを期待しています。

http://michikusanojikan.at.webry.info/
投稿者:とんとん
ツリガネニンジンは、考えてみると雌蕊が極端に長くて、花の中は蚤の夫婦状態なんですね。
もしかしたら、花が開くとあっという間に花粉を出し切っていおしまうのかもしれませんね。
ホタルブクロも新鮮な雄蕊が見られることは稀なようですね。

http://blog.livedoor.jp/muku765/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ