2013/7/14

不思議な出会い  日本の美術館博物館

半年くらい前に、ご近所の公園で偶然会ったAさん親子がシカゴ在住で、なんと共通の友人までいるという驚きの出会いを体験しました。mailのやり取りをしていたのですが、夏休みに一時帰国をしたと連絡をいただいたのでさっそく会ってきました。

本郷台のあーすぷらざにあるこどもファンタジー展示室に行ってきました。一瞬にして仲良くなる子供達。サバサバとハッキリ意見を言ってくれるAさん。子育てに対する教育観が共通していて楽なのです。

日本には個性が強くユニークな子供を授かった母親の気持ちが分からない人が沢山います。アメリカではその個性を伸ばす環境が整っていますが、日本では「デコボコした発達の子供」という評価を受けて、平均的な発達に近づける努力が行われます。子供達の個性を伸ばしたいと思う反面、皆と同じことが出来ないと悲しくなってしまう私もいます。難しい。

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2013/7/16  13:28

投稿者:Yoko

Pちゃん、ああああありがとおおおおお!!!
あっきー幼稚園では人気者なんだよ。でもね、保育参観、保護者面談が辛いです。お母さんたち超冷やか。たぶん他のお母さんが自分の子供にあっきーのこと話しているんだよね「あのこはやんちゃねえ。」って。子供は「やんちゃ」なんて言葉の意味は知らないでしょ。でもね、私が教室にあっきーを迎えに行ったりすると、ませた子供は「あっきーってやんちゃだよね。」ってわざわざ言いに来るの。よけいなお世話じゃ-!!!

2013/7/16  9:42

投稿者:P

おはよ みんな同じ教育〜狭い国だからその傾向ではあるやろね!
ユニークなこは関西ならヒーローになれるから気にせんとき!参観いったら先生の話聞いてないんやろうけど、めっちゃ笑いとれてるこいるよ〜!!
あきひとくん、虫とかも好きだし、モテるとおもうよ〜!

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