2020/6/7

命の洗濯  シカゴ生活

大阪出身のSさんご夫婦に、たこ焼きPartyに招待して頂きました
子供達は、粉作りのコツ、ひっくり返すタイミング、表面カリカリ中ふわとろのコツなどを伝授して頂きながら4クール焼きました



帰りの車の中でずーっとたこ焼きのことについて話す2人
「今日楽しかった、次から一人で焼けるよ」
「最初はぐちゃぐちゃでもどんどん丸くなるんだよ」
「外側がカリカリになるまで焼くんだよ」
「日本に帰ったら、絶対にたこ焼き作る!」



たこ焼きが焼けた=大阪でもきっと大丈夫



2人は自信を持って大阪の学校に通えると思う 環境変化で悩むこともあるかもしれないけれど 人とのつながりがあるかぎり この子達は大丈夫だと 私は感謝の気持ちでいっぱいになりました




1、説明書を読んでいきます「鉄板」を「てついた」と読む二人(汗) 
Aoiさん「粉はシャビシャビなんだな〜」
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2、粉を流したら、タコなどの具を入れて、上から桜エビ、天かす、紅ショウガをパラパラ〜
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3、たこ焼きが魔法みたいにどんどん丸くなっていく!
ママは焼けた直後の、たこ焼きをポイっと口にいれてしまい、口の中でいつまでもたこ焼きが激熱であることをを知る 特に蒟蒻がスゴイ熱い(でも美味しい)
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美味しいワインとヘルシーな前菜を準備して頂いて、本当に久しぶりに明るい気持ちで、会話を楽しみながら、食事をすることが出来ました TさんSさん、ありがとうございました お土産に頂いた大量のたこ焼きは冷凍する暇もなく今朝一瞬で子供達のお腹に入りました(笑)



2020/6/9  22:37

投稿者:yokochicago

コメントありがとうございます。コツを沢山伝授して頂きました(^‐
^)v 有難いです。子供達は「日本に帰ったら、爺と婆に食べさせるん
だ」と張り切っています!豚玉食べたいです!

2020/6/8  18:09

投稿者:toshi

大阪出身の方直伝なら心強いね^ ^
子供達の手つきも良さそう。
学生時代マミと大井町に住んでいる時に大阪出身の友達にお好み焼き伝授してもらったから我が家は大阪風の豚玉^ - ^

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