2020/10/14

生きる  OSAKA生活

小学校では子供達が校長室で詩を朗読する機会があるそうです 今日は兄さんが谷川俊太郎作「生きる」を朗読しました 校長先生の一番好きな詩なんだそうです

兄さんに「生きているということとは?」と聞いたら「人を助けたとき」
Aoiさんは「美味しいものを食べているとき」だそうです
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校長先生からお手紙も頂きました 有難いです
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2020/10/22  20:51

投稿者:yokochicago

ありがとうございます! Yukiさんは存知だったんですね 私は今回

さんが読むのを聞いて初めて知りました 私は、イタリア、シカゴに

って、初めて「生きる」という意味を実感できるようになった気がし

す 毎日家族のためにご飯を作り、お茶碗を洗い、部屋を掃除して、
着るものを綺麗にする そんな当たり前のことが 一番「生きる」こ
とを感じられるのがとても不思議です 今日も一日お疲れ様です 一
緒に踏ん張っていきましょう!

2020/10/21  15:51

投稿者:ゆっきぃ

私も大好きな詩です
学生時代、この詩に支えられた時もありました
久しぶりに読んで(10年ぶり以上かも)
思わず、涙が出てしまいました
(また、この詩をチョイスしたお兄ちゃんの感性も素晴らしい!)
色々な辛く悲しいニュースも飛び込んで来る時があります
本人にしかわからない辛さもあると思います
それでも大切なのは「生きる」事だと思いました

いつもyokoさんのブログから、言葉から「気付き」を頂いています
素敵な詩をありがとうございました
そして今日も1日、お疲れ様です
一緒に踏ん張って行きましょうね





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