2020/12/5

川渡餅  OSAKA生活

川渡餅(かわたりもち)とは、新潟県上越市を中心とする上越地方で縁起物として食べられる餅菓子。つきたての餅を甘い小豆餡で包む、いわゆる「あんころ餅」だが、大きさはやや小ぶりである。
上越地方には、川渡餅を11月30日夜半から12月1日明け方にかけて食べると厄除けができるとする伝承があり、川渡餅が販売されるのもこの両日に限られる。また、昭和40年頃までは川渡餅を売るのは子供の役目とされ、「かわたりもちやーい、もちやーい」と独特な節回しで歌いながら民家の軒先を売り歩く姿が季節の風情として親しまれた。
上越地方の伝承では永禄4年(1561年)の川中島の戦いの際、上杉謙信が開戦に先立って士卒に餅を振る舞い士気を鼓舞した故事にちなんでいるとされる。子供が売り役とされたのも、この謙信の振る舞いにあやかり子供の心身の堅固を願う意味があった。Wikiより




新潟のつきたてのお餅で作る川渡餅は最高です!
子供の頃は12月になると川渡餅が給食で出ました 
クリックすると元のサイズで表示します



2020/12/5  23:52

投稿者:yokochicago

子供が売っていたら大人は買ってしまうよね〜。

2020/12/5  19:12

投稿者:toshi

父の頃はバイトって言っていたらしいからかなり稼いだそう^ - ^

2020/12/5  17:16

投稿者:yokochicago

三野屋で作っていたとは!
私達が食べていたのは斉京さんのかな?

2020/12/5  16:13

投稿者:ba

三野屋お菓子屋さんに同級生がいて、クラスの
友達皆で親戚の注文取って販売!半世紀以上昔
のお話です。懐かしい!

2020/12/5  15:41

投稿者:yokochicago

ひいちゃんが、川渡餅売ってたなんて想像できないです(笑)お婆ちゃ
んが作っていたのかな?

2020/12/5  15:20

投稿者:toshi

上越市実家なのに知らなかった。
11/30は父の誕生日で今年JU Uさんのお母さんからメールもらって知りました。
今日ひいさんから別件で電話もらったので話したら、子供の頃売ってお小遣い稼いだそう^ - ^

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ