2009/11/25

Paris 子連れの旅 2009 musée du louvre  旅行

ルーブル美術館の主な展示室へはエレベーターが完備されていますが100%ではありませんでした。ベビーカーを押して歩くのは大変でした。オムツ交換シートは完備されています。
http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp
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私たちがシカゴに戻った日から、大規模なストライキが始まったようです。入館出来てラッキーでした。
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夜はかなり冷え込みますが、シカゴに比べれば暖かいです。

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ルーブルの中で一番好きな場所。何度見上げても涙が出そうになるニケへの階段。
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サモトラケのニケ紀元前190年頃。横に座って何時間でも見ていたい。

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Jacques-Louis David、ナポレオンの戴冠式。

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Raffaello Santi、聖母子と幼児聖ヨハネ。

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Johannes Vermeer、レースを編む女。

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ルーベンス部屋にて。「薔薇の名前」のウンベルト・エコの新著「The Infinity of Lists: An Illustrated Essay」の朗読会をやってました。

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寝起きでご機嫌斜め。
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起きて泣いたら抱っこひも。寝たらストローラーの繰り返しでした。
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ハムラビ法典とお疲れのAkihito。
シカゴ大のOriental Instituteにはレプリカがあります。

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今まで気にならなかったこういう絵がすごく気になるようになりました。
赤ちゃんこっち見てるね。Akihitoも最近オッパイを飲みながらテレビを見ていたりします。ヤレヤレ。
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Luis Meléndez, Still Life with Figs and Bread
静物画の中で一番好きな画家です。
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Jan van Eyck、宰相ニコラ・ロランの聖母。

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Sandro Botticelli、三美神を伴うウェヌスから贈り物を授かる若い婦人。一部。

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Leonardo da Vinci、バッカス(洗礼者ヨハネ)。下絵がレオナルド。弟子が完成させたとか。

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Leonardo da Vinci、通称モナリザ。
タグ: パリ ルーブル



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